コンテンツまでスキップ
WEB SEMINAR
新規のアテがない と言いながら、
机の中で眠る名刺 1,000 枚
その "矛盾" を解く 45 分
交換した名刺や、過去にお問い合わせいただいた見込み客。その後、うまく商談につなげられていますでしょうか。このウェビナーでは、営業の人数を増やさずに、眠っている名刺から商談を生む進め方を、具体例を交えて解説します。当日は、自社でそのまま試せる形までお持ち帰りいただけます。
オンライン(Zoom) 参加無料 当日 Q&A 対応 個別相談(30分・無料)も後日ご案内

BtoB 企業の経営者・営業責任者のための、人を増やさず、眠っている名刺を商談に変える 45 分

眠る名刺1,000枚を商談に変える方法

次回日程は調整中です。決まり次第ご案内します。

無料で参加申込

こんな課題感はありませんか?

課題 01

新規開拓の限界

テレアポや展示会頼みの集客から抜け出せず、商談数が頭打ちになっている

課題 02

名刺の放置

机に眠る大量の名刺を抱えているが、中長期的なフォローが一切できていない

課題 03

単発のメール連絡

展示会後に一度メールを送ったきりで、継続的な接点を持てていない

課題 04

掘り起こし不足

過去の失注・契約終了顧客への再アプローチができず、復活案件を逃している

課題 05

メルマガの形骸化

定期的にメルマガを配信しているものの、クリックや開封などの反応が得られない

課題 06

ツール運用の形骸化

SFAやCRMを導入しただけで終わっており、実運用や設定変更が止まっている

なぜ 新規が足りない と 名刺の山 が
同時に存在するのか?

これは BtoB 企業の営業現場で繰り返し起きている、誰のせいでもない、 3つの構造的な問題 です。

お客様情報を "活かす仕組み" がない

名刺は集まる、問い合わせも来る。でも「いつ・誰に・何を伝えるか」は営業のカンに任されていて、仕組みになっていない。
結果、忙しい営業ほど目の前の商談を優先し、過去のお客様情報は引き出しの奥へ。

zondicons

一斉配信メールでは お客様に 読まれない

画像を入れて、装飾を凝って、頑張って作った一斉配信メール。
でも、お客様の受信トレイに届いたとき、それは「自分あてに書かれたもの」とは映らず、"一斉送信の One of them" 感が満載のメールに見えている。
だから読まれない。反応も返ってこない。

image 3

続けるための "人手" がない

営業に「過去のお客様を掘り起こせ」と指示しても、目の前の数字を追うので精一杯。
SFA や CRM を入れても、運用する人がいなければ "登録するだけの箱" になってしまう。

zondicons_photo-1
45 分でお話しする 5 つの内容

眠るお客様情報を売上に変える "順番" を、具体的に。

STEP 01

なぜ「新規が足りない」のに「名刺の山」が動かないのか

営業現場で起きている 3 つの構造的な詰まり

STEP 02

お客様を "順番に" 起こす考え方

全員に同じメールではなく、反応の濃いお客様から声をかける段取り

STEP 03

お客様の "温度感" に合わせた連絡の組み立て方

一斉配信では届かない、"自分あて" と感じてもらえる連絡の設計

STEP 04

営業人数を増やさずに、眠るお客様と毎月つながり続ける仕組み

ツール導入や運用の手間をかけず、丸ごと運用する方法

STEP 05

ご紹介:これらの課題をまとめて解決するソリューション

自社で仕組みを作るのではなく、外側に任せて回すという選択

講師・運営紹介

寝ている間にアポが取れている"仕組み"を作る

慶應義塾大学を卒業後、リクルートにて法人営業を経験。教育系ベンチャーで専門職求人サイトの責任者、EdTech スタートアップの新規事業責任者を経て、2018 年に独立。2019 年 6 月、株式会社マーケティングアカデミアを設立。

「ツールを入れただけでは成果は出ない」という課題にクライアント企業と向き合うなかで、2021 年以降は マーケティングオートメーション・SFA・CRM の運用代行・運用支援に特化。HubSpot・Salesforce・Zoho などツールを問わず、BtoB 企業のお客様情報を売上に変える仕組みを構築・運用する。

顔写真 3 色調整 1
富田 直宏(Naohiro Tomita)
株式会社マーケティングアカデミア
Kizuna 法人営業 事業責任者

株式会社マーケティングアカデミア

2019 年 6 月設立。マーケティングオートメーション・SFA・CRM の "運用代行・運用支援" を専門領域とし、BtoB 企業のお客様情報活用を支援。ツール導入後に発生する「文面づくり」「優先順位づけ」「継続改善」を丸ごと引き受け、お客様と毎月つながり続ける仕組みを構築・運用する。
これまで 70 社以上の運用支援に携わり、製造業・サービス業・SaaS・マーケティング・医療・教育など多様な業種で実績を重ねている。当社自身も、同じ仕組みで日々の営業活動を運用している。
情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得。

開催詳細

日時
第 2 回:2026 年 7 月 24 日(金)13:00〜13:45
※本回をもって最終開催となります
形式
オンライン(Zoom Webinar)※参加 URL はお申込み後、別途ご案内します
参加費
無料
申込期限
各回 開催 1 時間前まで
定員
各回 先着 50 名(定員になり次第締切)

※貴社のご都合に合わせた個別説明会への振替も可能です。
※弊社と同業の事業を営んでいる法人・個人様は参加できません。

こんな方のお役に立てます

目の前の顧客対応に精一杯で、
見込み顧客へアプローチ出来ていない

image 17

展示会・資料請求で集めた
お客様情報が活かしきれていない

image 14

定期的にメルマガを送っているが、
それによる効果が感じられない

image 18

新規商談を増やす手段に
行き詰まりを感じている

image 16

SFA や CRM を売上・利益に
貢献させるエンジンにしたい

image 15

セミナー『眠る名刺1,000枚を商談に変える方法』
お申し込みはこちら

よくあるご質問

Q1

都合がつかず当日参加できない場合はどうなりますか?

本セミナーの開催は 7 月 24 日(金)の回が最終です。ご都合がつかない場合は、貴社のご都合に合わせた個別説明会(30 分・無料)をご案内しますので、お気軽にお問い合わせください。

Q2

個別説明会とはどのようなものですか?

弊社の営業メンバーが、貴社のご都合に合わせて個別にご説明する 1 対 1 の場です。
セミナーの内容に加え、貴社の状況に合わせたご相談にもお応えします。
所要 30 分・無料です。

Q3

セミナー中に質問はできますか?

はい、Zoom の Q&A 機能で受け付けます。最後にまとめて回答する時間を設けます。

Q4

営業組織が小さい規模ですが、参加して意味がありますか?

はい、むしろ少人数の組織の方ほど「人を増やさずに売上を伸ばす仕組み」の効果が出やすいです。

Q5

専門用語が分からなくても理解できますか?

はい、業務でよく使う言葉に置き換えてお話ししますので、ご安心ください。

Q6

終了後に個別相談はできますか?

はい、ご希望の方には個別相談(30 分・無料)の予約リンクをご案内します。

cta_image

新規のアテがない と言いながら、
机の中で眠る名刺の山を、もう一度動かす。

寝ている間に、アポが取れている仕組みを作る。45 分でその具体的な方法をお話しします。

無料で参加申込

※ ご都合がつかない場合は個別説明会への振替もご用意しています。